オーガニック化粧品ILCSI
オーガニック化粧品オフィシャルコスメ
  • ホーム
  • オーガニック化粧品ILCSI<イルチ>紹介
  • オーガニック成分と製法のこだわり
  • 製品案内
  • ユーザーレビュー
  • 取扱店
ILCSI<イルチ>オーガニック化粧品のご紹介 原料・成分へのこだわり オーガニック認証機関 ILCSI製品について お客様の声 キレイを引き出すフェイシャル活用法 ILCSIオーガニック化粧品お取扱い店一覧 肌タイプ別フェイスケアお悩み相談 オーガニック美容小話 メディア・雑誌掲載記事 オーガニック化粧品販売店募集について organic skin care動画 ILCSI式オーガニックエステ・肌タイプ別フェイシャルコース オーガニックエステ・オイリー~にきび・毛穴の開き縮小 ハーブdeフェイスケア・アトピー・敏感肌コース アンチエイジング【シワ・たるみ】しわやタルミのケア 美白・ホワイトニングケア 美容室で購入できるオーガニック化粧品 エステティシャン処方のオーガニック化粧品 ボディ・トリートメント化粧品

ILIKE-ILCSI Organic Skin careは、2009年度グラミー賞のアイテムに選ばれました!

From USA
ILIKE(ILCSI)Organic Skin caregrammy_awardsilike_grammy

ILIKE(ILCSI USA)オーガニックスキンケアは、2009年度のグラミー賞出席の、ケイトハドソン、ニコールキッドマン、グウィネス・パルトローらのハリウッド女優をはじめ、キャリーアンダーウッド、マイリーサイラスなど名だたるセレブ達に手渡されるギフトバッグのアイテムとして、選ばれました。

2008年7月号『Hanako-west』

Hanako-westマガジン社

「効果が見える本気サロン200」の中で海外のオーガニック化粧品としてILCSIが紹介されました。


2006年 25ans ヴァンサンカン

25ans ILCSIオーガニック化粧品が、ヴァンサンカンのビューティメダリストが選ぶスパ、サロンなどののセレブな美容法、化粧品として紹介されています。

Vogue(ヴォーグ)2005年5月号

VOGUE

その他のサロン専用オーガニック化粧品ILCSIのマスコミ 雑誌掲載記事を読む。

世界のセレブに大人気ILCSI化粧品ファッション雑誌VOGUEVogue(ヴォーグ)



雑誌elle ヴァンサンカン 雑誌グラマーglamour マリークレール ヴォーグ
世界のセレブに愛されるオーガニック化粧品
ilcsi organic skin care

ハンガリーの、国民的カリスマハーブ美容家でもあり、化学者であるILCSI女史が開発した世界初の、プロ用オーガニック化粧品。現在、全世界のスパやサロンで愛用されている。

その愛用者の中には、ハリウッド女優やヨーロッパ王室関係者などのVIPも少なくない。アメリカ、カナダでの北米地域では、以前は、Eminence organic skin care(エミナンスオーガニックスキンケア) 現在では、ILIKE organic skin care(イリケ オーガニックスキンケア)というオリジナルブランド名で展開されている。

主成分であるフルーツや野菜、ハーブなどは、全て有機栽培に関するWHO基準であるCodexのスタンダードに基づき、Biokontroll Hungariaの厳しい管理下の基で認定されているオーガニック原料は、ILCSI Organic Skin Care自社農園にて全て手摘みで採取されている。

ILCSI Organic Skin Care社のBiokontroll Hungariaのオーガニック認定書

Eminence organic skin careについて

自然派化粧品SuperGuide
オーガニック&美容辞典

オーガニックハーブとは?

今では化粧品だけでなく、食品や薬品などさまざまなジャンルで聞くことが多くなった"オーガニックハーブ"という言葉。
直訳すれば"有機農法(無農薬)の草"とでもなるのでしょうか?


欧米では草というよりも"薬草"という分類がされる場合が多いようです。
野菜としてのハーブを考えても、化学肥料や農薬を使って育てられたものよりも、有機栽培で育てられたものの方が美味しくて栄養価も高いですよね。


それでなければ、一般の野菜の倍以上もする高値の野菜が好んで買われるはずがありません。
いいものだから、高くても売れるのです。
また、手間がかかっているため、それ以上安くはできないのです。
天然成分の持つ本来のパワーを実感できるのは、オーガニックだからこそです。
これまでも、自然派と呼ばれる化粧品は多く作られてきましたが、最近はさらにオーガニックハーブに拘った商品を開発するところが増えてきました。どこの誰が、どんな条件で栽培したものなのかがひとめでわかるよう、信頼できる生産農家と契約をしたり、自社が管理する農場を持ったりという方法で、消費者が心から安心できる製品づくりを目指す企業が増えているのです。
オーガニックハーブという言葉が既に『信頼』と同義になっているのです。


ただ、薬草という側面も持つのがハーブです。いいものだからと無闇矢鱈に使用すれば、場合によっては逆効果を引き起こすことも考えられます。使用上の注意書きをよく読み、できれば専門家の意見を取れいれることをオススメします。