
ハーブと薬効
ハーブやフルーツ、天然素材を原料とした「オーガニック化粧品」と呼ばれる商品は、世の中に大量にあふれていますが、イルチの化粧品の特筆すべき点は、原料を化学的に抽出しただけのものではなく、ハーブ医学に基づいて、その実だけでなく、茎や種、へたといった細胞ごとを成熟させる、バイオフィジック=パワーハーブという製法を採用していることにあります。
天然の香料や色素も調整しないため、自然の恵みのパワーをそのまま丸ごと封じ込めた、まさに純生(じゅんなま)なのです。原料となるハーブは、栽培から収穫までのすべてをハンガリー国内に数か所あるオーガニック認定を受けた自社農園で行っています。
保存料も添加物も極力おさえた製法で、厳しい管理のもとで受注生産により、必要以上に生産新手スタイルを守り、丁寧に製造しています。
オーガニックエステティック協会が推奨するイルチの化粧品は、エステシャンや美容の専門家だけが使用できる完全プロフェッショナル仕様の業務用化粧品です。
お客様がご自宅でケアを続けるためのホームケア商品も、エステティシャンのアドバイスのもとで販売しています。
イルチ化粧品のモットーは「その場で結果を実感できる施術」を提供する事です。
純生のイルチだからこそ言えることですが、逆に使用法を間違えれば危険な要素もあるのは確かなのです。
ハーブは西洋においては、医薬品としての役割がありました。
イルチ化粧品は薬効成分がたっぷりと入った化粧品とも言えます。
その薬効も適正に使用されて、初めて「結果を実感できる」のです。































